ほぼ日刊アトリエMアーキテクツの建築日記

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<<   作成日時 : 2008/12/05 12:13   >>

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皆さん、お久しぶりです。
やっと、静岡に腰を落ち着けております。
怒濤の巡業編は、オイオイアップするとしまして(笑)

本日の専門学校授業は、特別講義。
私が、住宅で使用している樋は、
タニタハウジングウェア社製が多いのですが、
http://www.tanita-hw.co.jp/
その谷田社長にお願いをして、
私の授業枠で樋についての講義をしていただきました。

以前、授業で樋のことを話したのですが、
その折りに、樋のカットサンプルをご提供いただき、
学生たちに好評だったため、
それじゃ、実際にお話をとトントン拍子。

http://atelier-m-architects.at.webry.info/200810/article_5.html

わざわざ静岡に前日入り、
打ち合わせを兼ねました懇親会は、またオイオイ(笑)

さて、その講義内容は
『雨のみちをデザインする』
を社是とする谷田社長らしく、
大変興味深い内容でした。

学生たちも、何かしら刺激を受けたことと思います。
樋のルーツ、歴史、生活と樋、世界の樋、
樋と住まい、樋と職人、価値の創造とものづくり・・・・・。

建築周辺には、視点を変えると
様々な事象が見えてくるということが
理解できたのではと思います。

画像


<専門学校・業務連絡>
本日の谷田社長の講義について、
各自、感じたこと、考えたことをコメントしてください。

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タイトル (本文) ブログ名/日時
静岡にて
とある専門学校で講師をされている建築家の方にご協力頂き、 雨のみちについてお話しさせていただく機会を頂きました。 ...続きを見る
Yan's diary
2008/12/06 21:37

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コメント(29件)

内 容 ニックネーム/日時
谷田社長、まっちゃん
どうもありがとうございました!

『雨のみちをデザインする』
聞いた瞬間感動しました!(´;ω;`)

樋の事わ、まっちゃんの授業で
興味を持ち、今回谷田社長のお話で
ものすごく興味をもちました!!
樋にわィロィロな種類があるんだなと
感動しました。DisneySeaの樋も
見れてよかったですっ(●´∀`)
今度行った時にわ
樋も見たいと思います!

最後に無印の家が出た時
何か何処かで見た家だなぁと
思ったら無印の家の
パンフを持っていました(笑
隈さんも最近知ったので
ィロィロと感動してしまいました!
谷田社長にパンフ見せようと
思いましたが緊張して
行動を起こせませんでした(笑

今日わいろいろとメモも取ったので
今後の設計にも役に立つと思います

今日わわざわざ学校まで
ありがとうございました!!
とても良い話が聞けました(ノ∀`*)

次回カラわ、まっちゃんの授業だw
T :)
2008/12/05 16:58
今日の「雨のみちをデザインする」

樋の授業は大変面白かったです。
というより谷田社長のお話が面白かったです。
おかげで樋に関してより興味を持てるようになりました。特に昔の樋や外国の樋は興味深かったです。

もう、「雨のみちをデザインする」というフレーズは、私の頭の中でどうゆう風に水の流れを描けるのか考えて楽しんでいました。
こうゆう授業があったらまた聞きたいです。

まっちゃん、谷田社長、本日の授業は大変有意義な時間でした。ありがとうございました。
C
2008/12/05 21:56
昨日は遠い所から遥々田舎までありがとうございました。
正直、樋って....
って感じで思ってました。
でも昨日の授業で、樋のルーツ、樋を付ける意味、各国の樋を見て、興味を持ちました。

樋は人、そして建物を雨から守ってくれる影の主役なんですね笑

住む人が快適に暮らすプランを立てる事と同じように、谷田さんも同じことを樋に置き換えていることが、あの授業でよくわかりました。

どの住宅をみても、樋の部分に目がいってしまう谷田さんの姿勢、私は尊敬します。谷田さんは本当に樋がお好きなんだな....と思いました。

私ももっと、いろんな経験をして、それを自分のアイディアに取り入れられようと思いました。

昨日の授業で、樋以外にも、いろいろ学べました。
そして、建物だけをみるのではなく、もっと細かい所もみていこうと思いました。
今回は樋でしたが、建物に必要な影の主役達ももっと知る事で、今以上にいいプランを造れるのかな...と思えました。

ありがとうございました。
U
2008/12/06 09:48
谷田社長サマ昨日はありがとうございました。
「雨のみちをデザインする」という言葉にとても興味をひかれ、樋がカッコイイと思いながら聞いていました。
特に私が気になったのは家の中に樋があり、雨水の流れる音が聞こえるのです。台風の時わうるさかったりするかもしれないけど、心を静かに落ち着かせてくれそうな感じがし、一度でいいから聞いてみたいです。
昨日の講義で改めて樋の大切さを実感しました。
とても分かりやすくて楽しい講義で良かったらまたお願いします。
忙しい所本当にありがとうごさいました。
(^w^)
2008/12/06 10:55
谷田社長様ならびに松永先生、昨日はありがとうございました!

<雨の道をデザイン>と言うフレーズを聞いて
「カッコいい」
なと思いました。
実際に話を聞いても、社長の樋に対する思いやデザインの追求などどれも同感でき、とても感心しました。

樋の必要性についてはなされたとき、現在と昔とは樋の使われている訳が違うと、授業を聞いて思いました。
昔の人々は自然を利用し、自分たちの生活に生かし自然と人々とうまく共存してきたんだなと感じました。
それに対して、現在は自分たちの生活質ばかりにを向けて自然は破壊されてきました。
しかし自然と生活にちいて見直しはじめたした。
I 前編
2008/12/06 11:26
こんな事を考えているうちに、原点に戻って改めてものをみて考えてみることは大切なのでは?と思いました。

他にもいろいろと思ったことがありましたが、一番心に残ったことは「社長の話はとても聞きやすく、思ってたよりも若くてイケメンだった」と言うことでした(笑)

今回の授業はいつもと違い、松永先生もですけれどもとても自分たちのためになる話ばかりでした。また機会があれば、またぜひ聞きたいなとおもいました。

本当にありがとございました!!!
I 後編
2008/12/06 11:27
谷田社長 松永先生どうもありがとございました。「雨の道をデザインする」というテーマで
やっていらっしゃる谷田社長さんはとてもすごいと思いました。話を聞いていて樋に対する熱意がじわじわと伝わって来ました!!樋は家には欠かせない物でだけど大体の家ではただついているだけのものになっているけど谷田さんはそういうものをいろいろ考えて家にもとけこんでいて普通ものではなくデザインにもこっていらしゃったのでとても感動しました!!!
僕は今回の授業で谷田さんにはほんともっとがんばっていただきたいと思います!!あまり樋を意識してなかったけどこれからは意識したいと谷田さんの樋にたいする熱意に惚れてしまいました!!
本当ありがとうございました!!!
J
2008/12/06 21:16
谷田社長 松永先生ほんとうに興味深いお話ありがとうございました!
樋の歴史などここで聞いてなかったら一生知らなそうなお話ばかりで大変参考になりした。
「雨の道をデザインする」
この言葉はとても印象に残りました。
これから住宅を設計していく上でこのキーワードを思い出して、いかに住宅を引き立ててくれるかもっと樋を生かせないかなどいろいろ樋について追求してみたいと思います!
ほんとうに貴重なお話ありがとうございました!
=・A・=
2008/12/07 00:29
とても楽しい授業でした。
「雨の道をデザインする」
この言葉を前松永先生から聞いて
とてもかっこいいなと思っていました。
今回の授業でこの言葉の意味がよく理解できました。

樋は住宅には欠かせない存在で、
奥が深いと思いました。
もらった資料に載っている樋は
どれも素敵なデザインだと思いました。
特に印象に残ったのは竹で作られている樋でした。
日本的で、和を感じられるデザインだと思いました。
またDisneySeaの凝ったデザインの樋も感動しました。さすがDisney!爆笑)
もうこれでDisneyの見方が変わります☆
今度行くときは樋にも大注目したいと思います。

樋にこんなに興味をもつようになったのも
松永先生と谷田社長のおかげです。

谷田社長、
お忙しい中とても貴重でためになるお話をありがとうございました。

2008/12/07 12:38
今回はとても貴重な授業を受けることが出来てよかったです。
「雨の道をデザインする」この言葉に僕は深イイと思いました。
谷田社長は会社のことを真剣に考えていてすごいなと思いました。いつも住宅を見ると樋が気になってしまうということが印象的でした。
樋の資料を見せてもらってデザインが
いっぱいあるということがわかりました。
樋をけられないようにというお話は、なるほどな!!と感じました。
自分もそのような発想できたらいいなと思います。
今回貴重な授業をありがとうございました。
今後の僕の住宅設計にも役立てていきたいです。
本当に忙しいところお時間を頂ありがとうございました。
D
2008/12/07 13:00
「雨の道をデザインする」
すごくいいテーマだと思いました。
ただ雨で家が汚れるのを防ぐためだけでなく、デザイン・素材などいろんな面から考え、ひさしも数多くの種類があることを知りました。
普段あまりめだたない所にあるけどひさしを変えるだけでも建物の雰囲気などが違って見えてくるんだなと思いました。

またひさしは屋根の外側だけにつけるのではなく、ダッシュ村の話を聞いて雨が家の中を通るように、ひさしが付いているということが印象に残っていて、これもデザインの1つなのかなと思いました。
ぜっと
2008/12/07 13:49
谷田社長、松永先生貴重な授業をありがとうございました。
今回の授業を聞いて、いろいろな国や場所によって、樋のデザインを変えて、そこに適した使い方をしているのだと、知りました。また、昔は、家の中を樋が通り、生活用水として使う雨水をためっていたという家があることに、樋の歴史の深さを知りました。
「雨の道をデザインする」という、言葉が印象に残り、今回の授業を今後の考えにいかしていけるようにしていきたいです。
お忙しい中、貴重なお話ほんとうにありがとうございました。
O
2008/12/07 14:55
間違えました。。
“庇”じゃなくて“樋”です。
スミマセン(;_;)
ぜっと
2008/12/07 20:25
“雨の道をデザインする”とても心に残るテーマでした
やはり今まで雨の日は嫌いだったけれど、これからはまた違うかたちで雨の日を過ごして行けそうです

樋は住宅には必要不可欠な存在です。家にすんでいるとといのありがたみはいまいちわかりませんが、話を聞いていて、ないととてもこまるものなんだなぁとおもいました

見た目のいい家を作るためにも今回といのはなしをきけてとてもよかったとおもいました
谷田社長ありがとうございました

2008/12/07 22:50
今回の講義では、さすが樋のプロだなぁという視点から様々なお話を聞くことができ、大変勉強になりました。
scrap and buildという住宅史の流れの中で、素材にガルバリウムが使われる様になったりと、建築部材も変化して行くんですね。
特に興味深かったのはガーゴイルの軒樋と、高桐院です。
日本建築は軒が樋がなく、軒から落ちる雨の音を聞くのが風情あるなんて話は聞いたことがあったんですが、高桐院は雨を受ける所のしつらえがまた趣がありますね。しかも炭を入れる工夫がしてあると聞いて感心です。
年末に京都に行くので、是非行って見てこようと思います。
谷田社長様、すてきなお話ありがとうございました。
かわE
2008/12/07 23:36
期日ギリギリ…遅くなってすみませんっ;
樋という一点において、歴史や各国により異なること、とても1時間ほどでは語りきれない樋の面白さ、そして谷田社長様の今ある樋への思いに辿り着くまでの過程、それからこれ以上に思っている人はいるのかな?と思ってしまう程の深い思いを感じました。
「雨のみちをデザインする」この言葉にはみなさん触れていますが、私は、「雨」とここだけ漢字を使うのにもそこに何か気持ちがあってのことのように思いました。
(・M・)1
2008/12/08 00:48
建物を設計する上で、全体的な外観や例えばロフトや庭、手の込んだ間取りなど…何か自分なりに一人で工夫しようと思ったり、他とは違うインパクトのあるモノを作ろうと力を入れてしまいがちだと思います。そちらにばかり気がいってしまい、付属品、と捉えるとなんだか(講義を受けさせていただいた後の今となってはとても樋に対して失礼だと思っております…^^;)社長様が話していたように、時間もほとんどかけずに終わってしまうと思いました。
樋の面白さを知って、これからは建築を考えていくとき、どんな部分にも手間隙かけていきたいと思いました。樋に限らず、そんなに細かい所まで考えていくことはなかなか時間もかかることだと思います。だけど、考えがいがあるというか、だからこそ建築って面白いんじゃないかな、と思いました。
谷田社長様、この度は本当にありがとうございました。とても勉強になり、松永先生がおっしゃっていたように刺激にもなりました。
〜雨のみちをデザインする〜
「住宅」にとらわれず、雨の視点で考える社長様のお言葉にとても惹かれました。
(・M・)2
2008/12/08 00:49
谷田社長の話を聞いてすごい勉になりました。
樋の存在がどれだけ大事かとか、いろんな種類の樋があることがわかりました。
少しずつですが、樋に興味を持ってきました。
これからの設計で、こうゆう細かいとこにもしっかりしないといけないと思いました。
今回は本当にありがとうございました。
また話を聞かせてください。


2008/12/08 01:56
皆さんのコメントから
また一つ建築への視点が開けたようで
嬉しく思います。
こうした視点を多く持つことが
よい住まいづくりに
繋がるのではないでしょうか。

さて、期限が過ぎたということは、
F,G,H,L,N,Q,S,V,X,Yさんたち、
お仕置き覚悟ということで
わ・か・て・っ・ま・す・ね(怒/笑)

今日やることは、すぐにですよ。
コメントお早めに・・・、
これが今週金曜日を
ぶ・じ・に・過ごせるコツ(悲)
macchan
2008/12/08 07:23
コメント遅くなって申し訳ございません。
優しい松永先生の事だからきっと許してくれるはず……

今回の授業を聞き、樋に関して大変興味を持つことができました。普段住宅を見るときには意識しなかった場所なだけに樋を意識して見てみると住宅ごとに色々な樋があることに気付かされました。

それから樋の歴史の話も大変面白かったです。
樋はただ雨から住宅を守るためのものだと思っていたら生活用水をためるために使用していた住宅もあることを知りビックリしました。

谷田社長、今回は貴重なお話ありがとうございました。

あと前半の松永先生の授業もすっっごく楽しかったです。



2008/12/08 07:55
コメント大変遅くなってしまって申し訳ありません。

松永先生から谷田社長がいらっしゃると聴いてとても楽しみにしていました。「雨の道をデザインする」の話や、樋の歴史の話を聴くことができて、自分にとてもプラスになったと思います。樋を通して雨の見方を変えることができると知り、今回改めて樋の見方が変わりました。家に帰ってから、自宅の樋を見たりしました。
貴重な経験ができてよかったです。今回このような機会を作って下さった松永先生と谷田社長にとても感謝しています。
ありがとうございました!
これは関係ない話なのですが、
先週の土曜日 BSで放送していたビフォーアフターに松永先生が出演していたのを両親が見て、大騒ぎしていました。私も一緒に見て、母ときゃーきゃー言ってました。父が、いつか先生に「うちのリフォームをお願いしたい」と漏らしていました。
Y
2008/12/08 12:48
コメント大変遅くなり申し訳ないです…。

今まで樋なんて気にしていなくて、先日のお話は自分の樋に対するイメージがガラリと変わるものでした。まず最初に話があった、家の真中に樋があるのにビックリして…でも今の家よりも本当に自然が身近にあって自分的にはこのような家に住みたいと思いました。(雨漏りがあるらしいですが。)
たかが樋、されど樋って感じで無いと壁が汚れたりで正直そこまで樋の機能を知りませんでした。目立たないように工夫されていたり、葉っぱが入らないようにふたが付いていたり…どんなに小さい事でも、ないと困る。そんな基本的な事をまた思い知りました。
あと、無印の隈さんが設計したという窓の家を一回見てみたいと思いました。雨樋の40万は高いけど…((笑

今回は大変ためになる一時間でした。来ていただきありがとうございました。

2008/12/08 14:37
コメント大変遅くなり申し訳ありません。。。

先日は本当にためになる講義を受けれたことを感謝しています。

前に屋根のことを色々調べておりまして、資料で屋根がへっこんでいる山口家?の屋根を見た時、変な屋根だなぁ・・・カッコわりっ、と思って見てましたが、まさか雨水を生活用水に使おうと考えた屋根だったとは考えもしなかったです。
もし、自分が建築家になり、雨樋を通った雨水を使って生活用水ではなく、人を喜ばせるような何かをやれたらなんて思いました。
N
2008/12/08 19:04
あと一番興味をもって聞いていたのは、ガーゴイルの雨樋ですね!!
家の駐車場のとこにある雨樋は近所の子供たちがサッカーボールを当てるためか、もう下の部分がボロボロです。
もしこの雨樋がガーゴイルの雨樋だったら子供たちに「謝りなさい」と言いたくなりますし、子供も大人も誰もが大切にすることだろうなぁなんて思って聞いてました。
ガーゴイルでなくとも美しいデザイン、人が大切にするような雨樋を今後も作り続けていただくことを心から願っております。

谷田さん、貴重な時間を割いて来ていただき本当にありがとうございました。
自転車での地球一周の目標も頑張ってください。
N
2008/12/08 19:05
当日休んでしまい講義出れませんでした・・・。
みんなのコメントを見るかぎりとてもためになった講義だったようで残念でした。
X
2008/12/08 19:09
コメント遅くなってしまいもおしわけございませんでしたュホ

今回の講義をきき、とても樋について関心をもつことができました。今までは“樋なんてカッコ悪い”とおもって家を見ていましたが、といにも色々な種類がありカッコいいといもあったので、家を建てるときには是非ともといえらびに悩んで、“谷田社長”に紹介していただいたような“カッコいい”といを選び出したいと思います

コメントが遅くなり本当にもうしわけございませんュ


“谷田社長”忙しいなか講義をしていただき誠にありがとうございました。今後、今回の講義を参考に立派な建築士になりたいとおもいます

2008/12/08 20:21
つたない授業をお聴きいただきありがとうございます。
(・M・)さんが「雨のみちをデザインする」について雨のみ漢字であると気づいて頂きました。
実は「みち」はあえてひらがなにしています。
一つは「路」
「道」よりも「路」の方が建物に対して
さりげなさ、つつましさが感じられると考えています。
もう一つの意味は「未知」。
雨にはまだまだ未知なる可能性があります。
雨の日も楽しめる、得した気分になる。
そんな住まいづくりに貢献していきたい。
自宅では雨水をトイレで利用しています。
メーターを取り付け、雨or水道水を使っているか判ります。
先日、息子が「そろそろ雨が降らないとタンクが空になっちゃうね」と言いました。
普段から好印象のある太陽や風は、そのみちを考えた住まいをつくる。
雨は良い印象を持っていないので考えない。
循環型社会実現には雨にも感謝の念を持つ。様々な自然現象を受け入れる感性が必要です。
雨の未知なる可能性がデザインされた住まいが増えることを期待します。
みなさんコメントありがとうございます
2008/12/09 01:26
コメント遅くなってごめんなさい m(_ _)m

今回の授業で樋の事を聞きましたが、樋一つといってもさまざまな種類などがあるんだな〜と思いました。
こんなコメントしかできなくてすいません。

谷田社長さん今回はお話を聞かせてくれて本当にありがとうございました。
また話をする機会があったらぜひ聞きたいです。
S
2008/12/09 09:23
谷田社長の話を聞いて樋の事をもっと知ることができますます興味がわきました。わざわざ僕たちのために話をしてくださいましてありがとうございました

コメント遅くなってしまい本当にすいませんでした。
Q
2008/12/09 09:39

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