CAD図面用ロール紙の芯の行く末。

画像

アトリエのインクジェットプリンターは、
ヒューレットパッカードのDesignjet 110 Plus。
A1ロールで、A2図面を二枚印刷できて、
当時高かったMac用ドライバが無料添付と
抜群のコストパフォーマンスを誇っていました。
もはや、壊れると修理もままなりませんが。。。

住宅設計では、企画→基本→実施→監理で、
A2で70~100枚の図面量となりますが、
その芯材の量も半端ありません。

かつては図面送付用に使用していましたが、
現在ではメールで済むので、溜まるばかり。

30本超で、1本50m...延べ1500m。。。
図面の長さは、住まい、そして家族の想い。
役割を終えた芯材・・・、
ハタと思いつき、三男がお世話になった
お隣の保育園にいかがでしょう?
と問い合わせると、先生も大喜び。。。

子供たちの想像力で、第二の人生・生まれ変わり。
いったい何に変身するのかなぁ。。。

シン・マツナガも見送ります...
と、これは写真をよーく見て、
かつ、コアな友達じゃなと意味不明・苦笑

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